2005年07月27日
●グランピアシステムとか
グランピアシステムとかアキュラネットとかいろいろな仕組みがある。
共通しているのは、給排水設備は、わりと別途見積もりが多い。
そのあたりにヒントがある。
某ハウスメーカーのノウハウを生かしていくのがいいと思う。
大切なのはお客さんがどうしてら喜ぶか常に考えることだ。
基本的には中抜きは止められない流れだと思う。
在庫をいかに抱えないかがお客さんのポイントだ。
メーカーもできるだけ在庫を抱えたくない。
在庫を誰かに抱えて欲しいとは思っている。
お客様の在庫コストを0にするために在庫を持つというスタンスは間違いないはずだ。
価格表を作る。
標準化する。
見積もりが簡単にできる仕組みを作り上げる。
大切なことはなにか
「お客様に喜んでもらうこと」
それさえ忘れなければいいのだと思う。
「お客様に喜んでもらう」
そんでもって、
「自分も嬉しい」
そういう関係が大切だ。
そのためにも、納得できる価格で商売がしたい。
うーむ、それにしても500万円って値段がすごいなぁ。
ほとんど経費は掛からないから減価は1万円くらいだな。
情報料ってものだろうけど、納得できる値段かどうかは、なかなか判断しづらいかもしれない。
参考にするためだけに購入するのは、二の足を踏むなぁ。
実際に建築の知り合いとかに進めてみるとかの方法をとってみたりとか、
Posted by yoshisuke at 2005年07月27日 19:06
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