2.Artist Blogの最近のブログ記事
BEAT CRUSADERS/LOVEPOTION #92005/5/11に約2年半ぶりのアルバム(メジャー第一弾、通算5枚目のオリジナルアルバム)をリリース。その中からの"LOVEPOTION #9"のMVを第一弾DVDシングルとしてリカット。C/Wには、アルバム先行シングル"FEEL"のMV、昨年末行われたワンマンライブ映像のダイジェストとビークルのライブでは絶対欠かせない"RUSK"(アルバムにもRE-REC ver.収録)のライブフルver.を収録して、ビークル05第2シーズンのTIP OFF!!
※初回盤のみブロマイド型P.O.A.ちゃんLOVECARD #9封入
P.O.A.~POP ON ARRIVAL~(初回生産限定盤)
BEAT CRUSADERS
DFCL-1199/アルバム/2005.5.11/\2,730(税込)
BEAT CRUSADERSの久々のアルバムですよ。そんでもってDVDまでリリース
ライブドアのページをうろついていたら、高橋 瞳さんのブログを発見。
でも最近アニメとかぜんっっぜん見てないので、よくわからんというのが正直なところなんですよ。
目のくりっとしたかわいい女の娘だなぁという、オヤジ感まるだしの感想しか書けない自分がなさけないですよ。
ナニワトモアレ、オリコン一位おめでとうございます。
『僕たちの行方』
M'DRIVE 大黒摩季さんのブログシェイシェイ、ニーハオ、チンジャオロース、そん位しか言えなくても音さえあればアタイら誰とでもつながれるんです!あ~人生って素晴らしい、年をとるって素晴らしい、好奇心って素晴らしい、みんなみんな素晴らしい。願いが叶うと何もかもに感謝ができる。私にこんな素晴らしい体験をさせてくれたすべての皆様に感謝して、生モノを楽しめたおかげで、より一層デジ音打ち込みもオタクになれる楽しめるってもんだ。うふふ、そっちも西平さん(今回メインのサウンドプロデューサー)とカッチョいいリズム作りまくりでかなりイカしてるのよ~(^0^)そうしてスーパー幕の内弁当新旧どっちもめっちゃハイクオリティ極上アルバムにして、皆さんのそのココロ、ファンの皆様へと還元させていただきます(^0^)。めでたしめでたし。。。 以上、わたくしの自慢話しに(笑)長々御清聴ありがとうございました(^0^)
大黒摩季さんもブログを始めていたようなので、リンクしておきます。
特集!川嶋あい.Excite.jpこんにちは!! 川嶋あいです。
この度、エキサイトミュージックにてブログをスタートすることになりました!!
ブログのタイトルはズバリ「ライブログ ~12個の歌~」です!
1stツアーのタイトル「12個の歌(メッセージ)」と「ブログ」を合わせてみました。
I WISHこと川嶋あいさんのブログが始まっていた。
特集!川嶋あい.Excite.jpこんにちは!! 川嶋あいです。
この度、エキサイトミュージックにてブログをスタートすることになりました!!
ブログのタイトルはズバリ「ライブログ ~12個の歌~」です!
1stツアーのタイトル「12個の歌(メッセージ)」と「ブログ」を合わせてみました。
I WISHこと川嶋あいさんのブログが始まっていた。
BARKS - スクービードゥー : 汗のしたたるファンキー・ロッキン・グルーヴ! 『PLUS ONE MORE』インタヴュー次に曲を作るなら、まずはライヴでやれるものをやりたいと思って。みんなで盛り上がれるものを作ったんです。
スクービードゥー、久々のアルバム(といってもミニアルバムですけど)リリースですね。
BARKS - スクービードゥー : 汗のしたたるファンキー・ロッキン・グルーヴ! 『PLUS ONE MORE』インタヴュー次に曲を作るなら、まずはライヴでやれるものをやりたいと思って。みんなで盛り上がれるものを作ったんです。
スクービードゥー、久々のアルバム(といってもミニアルバムですけど)リリースですね。
最年少メジャーレコード会社社長のblog今、僕の周辺では、第2の大塚愛を探しているレコード会社が多い。
第2の大塚愛と言っても勘違いしては行けないのが、似てる人ではない。
あれだけの存在感があって、ビジュアルも素晴らしいというアーティストである。
とんでもない詞・曲がかけるシンガーソングライターでもあり、次の時代を予感させるカリスマ的な魅力を持っているアーティストである。
足りない所は、たくさんあってもそのためにスタッフがいる。
ずば抜けた何かを持っている人、第2の大塚愛さんは、デモテープを下記まで送って下さい。
トラバされたので、紹介させていただきますよ。
これも何かのご縁ということで。
世界一のレコード会社を目指しているそうです。
最年少メジャーレコード会社社長のblog今、僕の周辺では、第2の大塚愛を探しているレコード会社が多い。
第2の大塚愛と言っても勘違いしては行けないのが、似てる人ではない。
あれだけの存在感があって、ビジュアルも素晴らしいというアーティストである。
とんでもない詞・曲がかけるシンガーソングライターでもあり、次の時代を予感させるカリスマ的な魅力を持っているアーティストである。
足りない所は、たくさんあってもそのためにスタッフがいる。
ずば抜けた何かを持っている人、第2の大塚愛さんは、デモテープを下記まで送って下さい。
トラバされたので、紹介させていただきますよ。
これも何かのご縁ということで。
世界一のレコード会社を目指しているそうです。





