UTADA

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UTADAこと宇多田ヒカルさんがNintendoDSのCMをしているのだが、その中で音楽系の
ゲームで大合奏! バンドブラザーズというのがある。

「このソフトは純粋な意味ではゲームではない。ある意味、Nitendo DSを楽器として使えるソフトだ。しかし、任天堂流の味付けされていて、本物の楽器が演奏できなくても、譜面を読むことができなくても楽しめる音ゲー的要素も入っている。

 実際の演奏にはいくつかモードがある。最初にプレイする人が多いのは、内蔵された曲を演奏するモードだろう。「ファミコンミニメドレー」や「ポケットモンスターメドレー」など、一度は耳にしたことがある曲を演奏するのだが、画面に合わせてタイミングよくボタンを押す。いわゆる音ゲー的なイメージだ。もちろん、練習できるモードも用意されている。

 そのほか、音楽のたしなみがある人向けに、五線譜を打ち込めるモードがある。これを使用すれば、イメージどおりの曲もできる。さらに、Nitendo DSに搭載されているマイクに鼻歌を歌うだけで作曲ができてしまうモードまで用意されている。音楽の楽しみ方を、いろいろな方法で提案してくれるソフトだ。(平井 信)」

なんて風に解説している。

うーん、気になるなぁっていうか面白そうです。

ヒカルさんもこれで遊んだりしているのだろうか?

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このページは、yoshisukeが2004年12月17日 18:30に書いたブログ記事です。

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