2004年10月アーカイブ

MISIA

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MISIAがニュー・アルバム『Singer For Singer』を12月8日にリリースする。本作は、日本を代表するアーティスト達による書き下ろし楽曲をMISIAが歌うコンセプト・アルバムになるとのこと。

コンセプトというと、日本語で「概念」

そんでもって「概念」というのは

(1)ある事物の概括的な意味内容。
(2)〔哲〕〔英 concept; (ドイツ) Begriff〕事物が思考によってえられたり表現される時の思考内容や表象、またその言語表現(名辞)の意味内容。
(ア)形式論理学では、個々の事物の抽象によって把握される一般的性質を指し、内包(意味内容)と外延(事物の集合)から構成される。
(イ)経験論・心理学では、経験されたさまざまな観念内容を抽象化して概括する表象。
(ウ)合理論・観念論では、人間の経験から独立した概念(先天的概念・イデアなど)の存在を認め、これによって初めて個別的経験も成り立つとする。〔(2)の意で、明治初期に作られた語〕
                  三省堂提供「大辞林 第二版」より

ということらしい、うーん、もっと噛み砕かないとよくわかりません。

J-POP的なかいしゃくとしては、

みんなで集まってなんか楽しいことをしようという感じで行こうと思いますよ。

『Singer For Singer』というタイトルから察するに、このアルバムのコンセプトは、まぁ、そんな感じなのではないかと、思ったりしているわけです。

参加アーティストは以下のとおり(50音順)

TOSHINOBU KUBOTA Presents
MISIA×久保田利伸

TAKURO Presents
MISIA×TAKURO&TERU(GLAY)

KOJI TAMAKI Presents
MISIA×玉置浩二

CHARA Presents
MISIA×CHARA

EISHO HIGA Presents
MISIA×比嘉栄昇(BEGIN)

FUMIYA FUJII Presents
MISIA×藤井フミヤ

KAZUFUMI MIYAZAWA Presents
MISIA×宮沢和史(THE BOOM)

アルバムの特設ページがあるので、詳しくはそこをチェキだ。

SKETCH SHOW、CORNELIUSの小山田圭吾、映像作家=RYOICHI KUROSAWAの3組がコラボレーションを果たすイベント〈L'ULTIMO BACIO "パラード・エレキテル"〉が12月18日に東京の恵比寿ガーデン・プレイスにて開催される。
小山田圭吾って名前を久々に見たナーと思ったら、なんかイベントとかしているのですな。

でなんか、山口県でもやるみたいなんですよ。

場所は山口情報センターかぁ、確か台風で屋根がふっとんだところだったなぁ。

下関からだと車で1時間半くらい。

うーん、行ってみようかなーと思いつつ、悩み中。
まだ、子どもが小さいしナー。1歳だとどうなんだろう?入れるのかなー。

入場無料だし、行ってみようかなー。

小山田君本人も来るのかなー
来るんだったら行ってみたいかも~。

佐野元春

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佐野元春さんが、TUTAYAのサイトで、80年代の曲の解説とかしているのですな。

自分は近所にTUTAYAとかないのですよ。(TT)

そんなわけで、このページを読んでもTUTAYAの売上とかにはあんましというか、さっぱし貢献できないのですよ。

まぁ地方はそんなもんなのですが。

80年代というのは、わしにとっては中学・高校生の頃でして、元春とか聞いているのは、まだ少なかったですよ。

なんか中学生で元春とか聞いていてる人は少なく、話とか合わなかったです。

っていうかあのころはオフコース全盛だったなぁとか思い出したりする。

iPod Mini

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ipodmini.jpg

iPod miniである。
最近は音楽を聴く機会が増えそうな気がする。

sona

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yunsona.jpg

『会いたい』


ユンソナが歌手デビュー。

歌は、うまいと思いますよ~。
バラードだったりします。

なんかしっとり。

韓国では音楽活動もしていたのですな。

チルソクの夏の時代とはかわりましたね。

オフィシャルサイト

んー、自分はまだまだかなぁと思うよ。

音楽配信は1曲10円から30円で、コピー無制限ビットレートはまぁヘッドフォンステレオで満足に聴けるくらい(このあたり個人差があるかも)

たとえば、最初から5000曲入ったiPodを買うときにプラスいくら払うかという感覚ですよ。

せいぜい3000円かなぁと思えば1曲の価格は1円以下なわけです。

っていうか佐野元春さんとかiPodユーザーなのだから、佐野モデルとかで、佐野さんの作品全曲入っているiPodを5万円くらいで売り出してくれたら絶対買う。

くるり

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あれですかねぇ。ホームシックとかでしょうか?

公式の掲示板は荒れ模様です。
あんましケンカしないで。

公式ページ

■□■あなまきうるぶろぐ■□■ 今回は台風の影響で地盤が緩んでいたせいもあるのでしょう。 被災者の方達の心情をお察しします・・・。 今日も少し揺れていました。 そして次は台風24号が来てるみたいですね・・・。 どうなってるんだろう?日本列島。


なんつーか時代が大きく変わる時期なのかもしれないなーなんてコトを思ったりします。

アナマキは10月にライブをしたりしたみたいですな。

今夜10/22は、来週10/26にMakin'Loveが対バン(正確には前座)させて頂く 大槻ケンヂ様のトークイベント「オーケンのほほん学校55時間目!!」 が新宿ロフトプラスワンでありました なんと信じがたく有り難い事に、我らが社会人バンドMakin'Loveの★之助とコジーンがゲストとして招かれました槻ケンヂ.... このひと、まじ頭いいですね で、彼は嘘がつけないかたです もんち、ちょっとファンになりました ちょっとです 公式サイトを見る限り私には理解できない部分が山積みでちょっとヒイてる自分もいます/笑 なんか本を買って読んでみよう(ってまだ読んでないんかいっ)

なんか筋肉少女帯とかってもう、ずいぶん、昔なのだなぁとか思ったりするんですよ。
KISSとか最近の高校生とかってたぶん知らないと思うし、ジーンシモンズとかマカロニほうれん荘とか多分だれもわからんだろうし、トシちゃんって歳いくつだっけ?とか聞いても質問の意図すらつかめないと思うのだ。

最近ショックを新たに感じたのが、アレです。NHKでナディアの再放送をしているのですが、もう15年くらい前の作品になるのかーと。

川嶋あい

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11月13日に川嶋あいさんが「僕らの音楽」(フジTV)に出演されるそうですよ。

ファンサイトとか盛り上がっているのかなーと思ってみてみました。

あいちゃん・ふぁん・ねっととかai firendsとかですな。

ai firendsさんおサイトではフラッシュとか作っているみたいで、なんかすごいですよ。

公式ページよりも立派な気がしないでもないです。

アリス

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アリスさんというタレントさんがいて、まぁなんというかCDとかあるのですが。 プレミアがついていて6000円とかになってたりする。

うむむちょっと食指が動きそう。

jpop20041021001.jpg

自給800円

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今さっき「水10」の「友達の彼女」というシナリオのバックに流れていた曲が、すごいよかった。
いったい誰が歌っているのだろうか?

ちょっと調べてみる
http://tv6.2ch.net/test/read.cgi/tv/1093149260/l50

なんか自給800円の新曲みたいですね。
「たまには泣いていいですか?」ってタイトルなのだな。

遠藤章造(ココリコ)、八嶋智人、品川祐(品川庄司)による“時給800円”の2ndシングルは「ココリコ ミラクルタイプ」テーマ曲に決定。初回分のみステッカー封入。今作品の告知解禁は「11/3の番組OA後」となっておりますのでご協力の程宜しくお願い致します。

んーどういう意味だ?

jpop20041020.jpg『沿志奏逢 [LIMITED EDITION]』
ミスチルの桜井さんが選んだオムニバスアルバムと言えばいいのでしょうか?

なんかそのうち洋楽版とか出そうな気もしますな。

えー自分としては中島みゆきさんの歌が二つ入っているトコがなんか好きです。

中島みゆきさんで自分の場合お気に入りは「36.5℃」というアルバム。86年リリースですが今聞いてもカッチョイイ!

三十路を迎えて、何ともなく日常が過ぎていた。別に30代になったところで、何か突然変わるわけでもなく、こんなもんかと思っていた。いくつになっても自分は変わらない。そう、良くも悪くも。 ふた月が経った頃、爺さんの7回忌で故郷に帰省した。珍しく時間があったので、自分の通ってた学校や住んでた町、良く行った場所に足を運んでみた。 ・・・随分変わっていた。区画整理、拡張工事、時代の流れ。歩いていた道、見ていた景色、それがない。元の家のあった所にも行ってみた。実家が引っ越したので当たり前と言えば当たり前なんだが、うちはスッカリなくなっていて、妙な薬屋のチェーン店が建っていた。なんとも言えない気%u

elements

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< << e l e m e n t s >> >京都在住のアイルランド系カナダ人、maxを中心としたエクスペリメンタル・ ロック・バンド、elements。今回のアルバムにはプロデューサーに益子樹氏を 迎えています。アコーディオンの軽快なメロディとmaxのヴォーカルに惹きこまれ 聴き終えた後は思わず「超気持ちいい!」です。deight recordsのホームページで アルバム『MACINATIONS』の曲が試聴出来るので気になった方は是非! (mas)

ということでCRJチャートの1位でした。

うーん、なんか国際色豊かというか、やっぱ京都が今面白いのか?

九州地区は175Rが最後のような。

広島だとビバッチェかなぁ

京都、侮りがたいなぁ

長渕剛

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 さて、連載してきた長渕剛スペシャル「俺たちの桜島」もいよいよ佳境に入ります。

 ラジオ番組からの文字起こしなので、その番組の雰囲気が伝わるのか若干の不安はありますが、編集しているとまだまだ少年の長渕剛を感じられずにはいられません。誤字脱字はご愛嬌で・・・

 では、第4部「俺たちの桜島」をお楽しみください。


こういうラジオのテープ起しのようなことはすごいですよね。
著作権がどうこういう人もいますけれども、ぼくはいいんじゃないかと思うんですよ。
コミュニケーションというか伝えたいという気持ちが大切だと思うし。

ものすごい読み応えがあります。

自分もイベントごととかしますが、ごみはすごいです、お祭りにしてもライブにしても。

そうはいっても、きちんとしないのはホントニ一部の人だけなんですけどね。

AZZTRONIK

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ジャズトロニックの新作Madrugadaで、ボーカルをしているのが、コア・オブ・ソウルのフッコが参加しているのだが、これがエレーカッコヨイです。

なんか、そう新しいというものではないのだが、なんかいいんですな。

ライブとかあったみたいです。

キセル

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先日、京都大学西部講堂で行われたフェス〈ボロフェスタ04〉に出演したキセルが、ニュー・シングル“君と旅”を12月16日にリリースすることが決定した。楽曲の詳細はまだわからないものの、本作の発売記念ライヴの開催がすでに決定している。また、彼らが書き下ろしの楽曲で参加している知育絵本&CD『ドレミでうたおう』が10月16日に発売されるので、こちらも是非チェックを。

なんかよさげなフェスだったみたいですな。

このところ音楽シーンでは京都がおもしろい、
えーこのところというのはくるり以後なので自分としては、ここ4-5年って感じ。

ボロフェスタ関連記事
http://d.hatena.ne.jp/d_imamura/20041013#p1
http://blog.livedoor.jp/mk_by/archives/7941748.html
http://d.hatena.ne.jp/ulalaka/20041012#1097507000
http://blog.livedoor.jp/lapsang1239/archives/7948871.html

井上和香

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来年のカレンダーの発売を記念して、先日握手会イベントをしました。たくさんの方にご来場いただきありがとうございました。短い時間ですが、ファンの方と直接交流できるイベントは、うれしさでいつも胸がいっぱいになってしまいます。たくさんの元気をいただいて「これからも頑張ろう!」と意欲がわいてくるんです!!
Artist Blogの昔のページをもう一回登録しなおそうと思ったところ、美少女クラブ21とか小倉優子とかのブログが終了していて_| ̄|○。

井上さんも終わっているのか?

と思ったら続いていました。

本人もやる気はあるみたいですよ。

うむ応援していきますとも!

P1000009.jpg
ちなみにウチの娘の写真をアップしたりして。

倉木麻衣

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倉木麻衣です。皆さん、お元気ですか?
倉木麻衣です、という挨拶から始まる、倉木さんのブログ。

なんかものすごいまじめな学生さんのような感じです。

トラバの数もすごいですね。

どうぞこれからもo(^-^)o応援よろしくお願い致します☆心から感謝…
ありがとうございました( ^^)Y☆Y(^^ )LOVE

なんて感じで顔文字が最近混ざるようになって来てます。


が9月の10日からかれこれ一月、更新がストップしております。

このままなくなっちゃうのか?

尾崎豊

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jpop200410012001.jpg連合赤軍とオウム―わが内なるアルカイダ
田原 総一朗 (著)
なんツー本を読んでみた。
すると尾崎豊がちょろった出てきたりして、うーん、田原さんもホントニいろいろ知っているなぁと感心したりした。

尾崎豊=テロリストというと、「銃声の証明」という歌が真っ先に思い出されたりする。

「アルカイダ」「オウム」「連合赤軍」そして「尾崎豊」

うーん、なんかすごい組み合わせだ。

なんかぜんぶ早死にしそうな感じがする。

っていうか早死にしている(実際)

なんかテロリストっていうのが、言葉の上で失踪しているといえばいいのか、なんかその意味がが本来のものとは違っているような気もする。

テロリストの語源になっている「Terror」は「恐怖」

つまり直訳すると、怖い人とか怖いことをする人、ってことだろうか?

でも、なんか尾崎の歌詞とかにしてもなんか、そういうイメージではない。

『Woo 権力を潰すことだけを 教えられてきた俺はテロリスト
 Woo 平和など生み出せやしない 俺の命はテロリスト

 この世に生きる人々の 一人一人に責任があるなら
 この革命と一緒に命を共にするんだ

 Woo 生きていることに罪を 感じることなく生きる人々よ
 Woo おまえはこの世のテロリスト 俺を育てたテロリスト』

尾崎の言う革命っていったいなんなのだろうか?

んーー

とりあえず自分にとっての革命はなんだろうか?って考えてみる。

すっごい単純で簡単。

「周りの人がはっぴーになること」

なんか今はそう思うのだ。

奥田民生

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いよいよ大御所登場ということで、エキサイトブログに奥田民生さん登場ですよ。
写真とかアップされてますし、トラバもOKだったりして、うーん、いいですね。
えーコメントはつけられないみたいです。

そんな奥田さん。

「LION」が発売中jpop20041010001.jpg

のあ

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「栞」という曲があるので、聞いてみたんですよ。 自分の娘も汐里というなまえで、字が違うんですけどね。

で、こちらのページで聞いてみたんですが、圧縮のし過ぎなのか、ものすごいヘタに聞こえるんです。

もう少し音質に気を使ったほうがいいのではないのかなーなんてことを思いました。

もしかしたら本当にヘタなのかもしれませんが

まぁオフィシャルページでちゃんと試聴できるアーティストが増えてきたのはいいことだと思いますよ。

the pillows

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jpop20041008001.jpg「その未来は今」

ミスチルの桜井さんだったか、わりかし有名どころのバンドの人が、すきなバンドであげる割かし上位のバンドがピロウズだったりする。

そのむかし、メルマガのインタビューに答えてくれたなぁなんてシミジミと思い出したりするのだ。

年齢が自分より上のバンドもだんだん少なくなってきたと、改めて気がついたりする。

ピロウズがデビューしたのが15年前の1988年。

あのころの自分はまだ大学を卒業したばかりだったっけ。

ボーカルの山中さんは38歳、
ギターの 真鍋さんにいたっては42歳だ。

うーん、みなさん、カッコイイ大人というか、ロックンローラーとして、すばらしいなぁと思う。

腹もでてなさそうだし。

自分なんて・・・_| ̄|○

1967年生まれの自分としては見習ってがんばっていこうと気持ちを新たにするわけです。

っていうか、こういう30代後半40代もいるのだよということを知ってほしいなぁ。

ライブにイって一緒に汗かきたいと思う今日この頃です。

関連リンク「Year!J-POP」
オフィシャルページ
キングレコードのページ

SING A SONG ◆Coccoと岸田繁(くるり) 夢のスペシャル・コラボレーション!!

 1996年にタワーレコードのレーベル"bounce records" から発売された、Cocco幻のインディーズ盤に収録されている「SING A SONG~NO MUSIC, NO LIFE~」を、現在音楽活動休止中のCoccoが、プロデューサーに岸田繁氏(くるり)を迎え、8年振りに日本語詞バージョンとして完全リメイク!
 Cocco自身の手でジャケット・デザインまで手掛けた今作品、タイトルは「SING A SONG~NO MUSIC, NO LOVE LIFE~」。Coccoがサブ・タイトルに付け加えた「LOVE」は、<タワーレコード>と<アーティスト>から、<全ての音楽ファン>に向けられたメッセージです。タワーレコード25周年記念事業 GO!GO!25THのテーマソングは、Coccoと岸田繁(くるり)を中心とした夢のスペシャル・コラボレーションによって、"歌い継がれるべき名曲"に仕上がりました。2004年9月29日(水)午前10時より、タワーレコード全店、@TOWER.JP、TOWER MOBILEにて予約の受付を開始しています!

なんか名前がよくわからないセンスですが、そういうのが流行でしょうか?

一昔前のたみおくんとなんとかくん(忘れた)みたいなもんだろうなぁ。


バイオリンとか使っているサウンドなんで、くるりのゴリゴリ感とかはないです。

わりかしさわやかな印象。

波田陽区が奥さんの友達の弟だったことが、判明。

知っている人によく似ているとは言っていたが、本人(友達)に確かめたらしい。

なんか世間狭すぎ。

DACHAMBO

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dachambo.com/総勢7人の生音サイケデリック・トランス・ジャムバンド、 DACHAMBOの ニューアルバム、『Dr.Dachambo in Goonyara Island』より、この曲が 初登場2位にランクイン! 極太ベースラインにラテンリズムと爆音ギターが 徐々に絡まっていき、音に乗せて全てを巻き込む。この18分を超える名曲に 体が踊り出す事間違いなし!!

なんだそうです。

なんかスゴソウですな。

試聴もできますよ。きいてみませう。

ていうか試聴、メチャクチャ長いです。

ライブのなんか全部なんだろうか?途中で聞くのやめてしまいましたよ。

あとディジュリドゥっていう民族楽器をつかっているっぽい音が、ミッドナイトオイルっていうバンドを彷彿させますな。

原田郁子

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clammbon 原田郁子ソロデビュー!

「空想を凌駕する魔法の玉手箱」と言ってもいい原田郁子『ピアノ』
からの1曲。原田郁子さんのピアノは優しいです。何よりも「声」が ある。
ふとギルバート・オサリヴァンを思い出してしまいました。
広大な空に星々が解き放たれる4分30秒。初登場1位! (ヤマダ)CRJニュースより

オフィシャルサイトで試聴もできます。

つーか郁子ぶしばりばり。

椎名林檎

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jpop20041002001.jpg

なんか、いつの間にかプロ野球のセリーグの優勝も決まったのですね。

ドラゴンズの監督が落合さんだということを今日はじめて知りました。

えー、なにはともあれおめでとうございます。

話は全然違うのですが、今回のストの報道写真とかみて、なんとなくこんなことをしてみたくなったのでとりあえず作ってみた。

元ネタは椎名林檎の「無罪モラトリアム」

ホントは文字も変えたかったんですけど。

「妥結モラトリアム」とか
「1リーグ制モラトリアム」とか

もともとは、J-POP FAN SITEという、J-popアーティスト系のホームページのリンク集でした。

その部分はJ-POP ENCARTAに今はなってます。

今は1日に一人のアーティストを紹介、公式ページとかファンページへリンクしたりしつつ、ブログ形式で情報発信したりしております。

個人サイトです。


J-POP FAN SITEの歴史

リンクフリーです。
いちいち了承とか報告とか必要ありません。 張るも外すも好き勝手にしていただいて結構です。 でもリンクしたよとかメールでもしていただければ、 一人で踊ったりしているかも知れない。
なんか思いつきで、このサイトをオークションに出品してみましたよ。

価格は5000万円からです(笑)

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