2005年08月31日

●データベースを製作中

水道設備および建材データベース(仮)を立ち上げています。

データベースです。

まだまだこれからです。

ユビキタスで共有できる便利な場所にしていきたいと思っております。


Posted by yoshisuke at 09:05 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年08月26日

●土管の歴史


パイプ・ラウンジ
 人類最初の工業製品である土器の歴史は大変古く、その始まりは定かではありません。

 容器や筒状のものは、かなり古くから「壺」のようなものが作られており、その技術を もってすれば、「管」を作ることはさほど難しくなかっただろうと考えられます。紀元前 2500年頃のものと思われる土管は見つかっています。

 最初に土管が用いられたのは排水用でした。古代人の簡素な生活様式では、飲用水は容器に汲み置きすれば充分で、大雨が降った時の排水、特に土壁(土塁)を通して排水するための排水路確保に、伏せ管としての土管が必要になったものと思われます。

 土管が上水用に使用されるのは、かなり時代が進み、紀元前500年頃、集落が形成されるようになってからのようです。


そんな昔からあるとは知りませんでしたよ。

Posted by yoshisuke at 11:45 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年08月24日

●出張などに

来週は広島に出張でし。

久々の非凡会になります。

経営理念や戦略の焼き直しをする予定、有意義なものにしたいです。

ホテルを予約しようと思います。

楽天トラベル

便利な世の中になったなと思いますよ。

Posted by yoshisuke at 09:06 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年08月11日

●成功者の告白

kokuhaku.jpg 『成功者の告白 5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語』

5年間の起業ノウハウを3時間で学べる物語(ストーリー)

売れるタイミング、事業の成長と失敗のきっかけ、持ち上がる数々の難題……
すべては見えざる法則に導かれていた!

成功者からの相談を受けているうちに、私はあるパターンの存在に気づいた。ビジネスの成長段階に応じて、どの会社でも同じような問題が勃発するのだ。(中略)そのパターンが見えると、会社の情報を少し聞いただけでも、その経営者の家庭状況、組織で地雷が爆発するタイミング、導火線に着火する人までわかるのである。――(プロローグより)

気をつけたいなと思いますよ

Posted by yoshisuke at 07:46 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年08月09日

●社是・社訓

■金子商会経営理念
私たち株式会社金子商会は
「快適な暮らしは快適な現場作業から生まれる」
をモットーに
社会的・地域的に価値のある集団を目指し
お客様に対して環境に配慮した
商品の提供とサービスを追求します

■社訓
顧客サービスのより一層の充実を目指し、
  いますぐ金子商会(キメ細かい物流サービスのご提供)
  やくだつ金子商会(必要十分な品揃えのご提供)
  たよれる金子商会(商品知識と豊富な情報による提案とサービスのご提供)
を三つの柱として業務を推進していきます。」

■こころがけ

二つのルール
一、お客様は常に正しい。
二、もしお客様が正しくないと思ったらルール一をもう一度読み直すこと。

Posted by yoshisuke at 15:28 | Comments [0]

●代表の金子義亮です

金子商会は考えています。
『いい住まいは、いい作業現場から生まれる。』



kaneko040928.jpg五月某日下関東行庵にて娘の汐里と



「衣」「食」「住」
豊かな人生のために必要な三つの要素として挙げられます。

「衣」「食」は他の会社の方にお任せするとして、
その中でも「住」に私は注目します。

住まいに対して金子商会ができることは、なんだろう?
そう自問自答して得た答えは。

「日本一の現場納品サービス会社になる。」ことです。

「工事店様を待たせない。」
「必要な品物を確実に現場へお届けする。」
「スムーズで無駄の無い現場作業環境を整える。」

作業現場が効率よくなれば、いい仕事ができます。
いい仕事ができればいい住まいができます。

「現場作業が快適であれば、結果として快適な住まいを作り出すことができる」と
私たちは信じています。

「いい住まいは、いい作業現場から生まれる。」の信念の元

金子商会の活動を通じて、社会を豊かにしていきたい。

終の棲家としての住宅作りを志す一人として行動していきたい。

そして、まちのみな様がしあわせでありますように、

そう考え、行動していきます。


2004年5月5日 
娘の汐里とともに
 金子商会 代表 金子義亮

Posted by yoshisuke at 15:25 | Comments [0]