2005年03月30日

●トイレのつまり

ぽかぽかだいあり:つまらない日々

トイレのつまりを解消する道具、れいちゃん曰く”すっぽん”はどうやら売れ筋商品らしい。即ち、どこの薬局でも売り切れらしいのです。コンチクショウ。世間一般のトイレはそんなにもつまっているのかい?
仕方がないので寮母さんに相談し、道具を貸してもらいました。あの道具を考えた人はスゴイ。一瞬でどうにかなった。いざと言うときのため、寮を出るときはまず、あの道具を買おうと思います。

スッポンとかスポイトとかあとラバーカップといいます。

金物屋さんとかホームセンターで売っています。

インターネットでも売ってますな。

あとプロ用のチャンバー式のとかあります。

基本的な使い方は、ゆっくり押して強く引く。

引っ張るときが肝心だったりします。

金子商会でも取り扱ってますけど、インターネットで売ろうとは思わんです。

安すぎてもうからんです。

Posted by yoshisuke at 13:24 | Comments [0] | Trackbacks [1]

●生活排水対策マニュアル

生活排水対策マニュアル

 「蛇口をひねれば水が出る」。私たちはそれを当たり前のように思っています。その水はどこから送られてきて、そして、使った水はどこへ行くのでしょうか。

 私たちが生活するために利用している地球上の水は、自然界の循環作用(降雨→河川・地下水→海→蒸発のサイクル)により、バランスが保たれますが私たちの生活水準の向上やライフスタイルの変化や森林・水田の減少などに伴いそのバランスが崩れつつあります。一度汚された水は、安全で且つおいしい・きれいな水にはなかなか戻りません。今、一人ひとりが水の大切さについて考えるべきではないでしょうか。

Posted by yoshisuke at 13:11 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年03月26日

●排水管に木の根っこが

BLOG! トイレ(続き)

恐ろしき、植物の力。
恐ろしき、根っこ。

実際にこういうことってあるのだろうか?


というか、塩ビパイプが何かの拍子でひび割れて、そこから根っこが入り込んだということらしいです。

VUのパイプの場合、わりと簡単に割れる。

公共の物件なんかだと、VPを使わないといけなかったりするのだが、コストの問題からか一般住宅ではほとんどVUパイプです。

リンク先の場合もたぶん標準的な施工なのだろうと思う。

今回、下関でも地震がありましたが、目に見えない排水管が割れてしまったりとか、そういうこともこれから出てくるのかもしれない。

Posted by yoshisuke at 12:10 | Comments [0] | Trackbacks [0]

●スタイルシート

スタイルシートをカスタマイズして、カッチョイイページにしたいのだが、なかなか難しいですよ。

あとサイドバーも一工夫したいなぁ。

Posted by yoshisuke at 11:51 | Comments [0]

●排水管の清掃周期と費用

ライオンズネット blog: 排水管の清掃周期と費用

【Question】 建って5年のマンションです。排水管の清掃をしたことがありません。毎年1回清掃をしているマンションもあると聞きます。排水管清掃の周期とその費用を教えてください。
【Answer】 マンションの排水管には、通常、台所・浴室などの雑排水管、便所の汚水管、雨水管の3種類があります。このうち、定期的に清掃を必要とするのは、雑排水管です。浴室からの毛髪や体脂肪、台所からの油分や野菜くず、洗濯機からの糸くずなどが流れ、管に付着するので詰まりやすいのです。

2,3年に1回しないといけないのですな。

実は戸建住宅でも、年に一度は配水管の掃除をしたほうがいいのですが、実際に汚水マスのしているご家庭の方は少ないような気がします。

こまめに掃除するほうが実はコストは安かったりします。

汚れが少ないうちは簡単に掃除もできますし。

業者さんに頼まなくても自分でできますので、以下簡単な方法。

13くらいの塩ビパイプのような、しなやかな棒を準備します。

サッキッチョに亀の子たわしをしっかり結び付けます。

排水管に突っ込んでガシガシ動かす。

だいたいそれでいいです。

棒は長いほうがいいです。

あとたわしは取れないようにしっかりと固定してください。

たわしが排水管に詰まると、元も子もないです。

Posted by yoshisuke at 11:42 | Comments [0] | Trackbacks [0]

●排水管とか排水口

排水を考える。。。-地球日記 @blog

ドイツの家庭の排水口と配水管は、
日本のそれと比べると小さいのだそうだ。
確かに、日本の家庭の排水口は大きい。
固形物を一緒に流してもそれを受ける部分が設けられているし、
一気にダバッと流してもそれに対して気にとめるような感じもしない。

排水するときにディズポーザーとかあるのですが、それって単にごみを下水道に捨てているだけだなと思ったりします。

自治体によってはディスポーザーの使用を禁止しているところもありますし。

リンク先のように、固形物を流れないようにする工夫は大切なのだろうなと思う。

配管洗浄剤にしても溶かして流すだけだから、環境に対する負荷というのは大きいのだ。

楽をする、手軽にする、というのは、その負担やコストを他へかぶせるということだ。

「自分ひとりくらい」という気持ちが何百万人もあつまると、大変なことになってしまう。

そういう気持ちをお客様に伝えることも大切だと思う。

大きな意味で「気持ちよく使う」「気持ちよく暮らす」ということを提案することは、義務でもあるのだ。

Posted by yoshisuke at 11:26 | Comments [0]

●NIKKEI NET

NIKKEI NET
日本経済新聞社のページ

Posted by yoshisuke at 07:50 | Comments [0]

2005年03月24日

●下関のブロガー

【クマガイコム】

昨日、訪問したアット・ワイエムシーのHさんから、素晴らしい言葉のプレゼントを頂戴しました。Hさんの座右の銘だそうです。

財を残すは下
事業を残すは中
人を残すは上
感動を残すは、これ極上なり

そろそろサーバも引っ越したほうがいのかなぁ

とはいえ、いろいろと思うところがあります。

Posted by yoshisuke at 21:43 | Comments [0]

●ほりえもん

livedoor 社長日記:3/22(火) 虎萬元のふかひれ山芋煮

朝から営業戦略会議。そして取締役会。現状を役員全員が認識する。その後、投資銀行とIRミーティング。今日の担当の人はIT業界のことを日本では一番分かっているアナリストだと私は評価している。興味深いお話。その後某社社長と会談。前向きなお話。そして某投資銀行来社。続いて面接2本。その後定例ミーティング。
夜は、西麻布「虎萬元」でご飯。ふかひれの山芋煮が感動の旨さ。山芋とふかひれって相性いいな~っ。

おいしいものが好きですね。堀江さんは

Posted by yoshisuke at 20:31 | Comments [0]

●COM-ET(コメット)

TOTO COM-ET(専門家コーナー) CAD 商品写真 カタログ PDF 商品図 提案集

水道設備業者さま向けのページです。
CADのデータとか、施工事例などが記載されています。

登録すればいろいろ便利。

Posted by yoshisuke at 11:15 | Comments [0]

●配管のつまり

株式会社金子商会(かねこしょうかい): PPスルー

超強力!配水管掃除剤 のピーピースルーはわりかし、問い合わせが多い。

北海道とか沖縄とか名古屋とか大阪とか毎月少しだが問い合わせがある。

なんかインターネットってすごいなーと思ったりもする。

ピーピースルー

Posted by yoshisuke at 09:29 | Comments [0]

2005年03月14日

●さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

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さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 光文社新書
山田 真哉 (著)

タイトルに惹かれました。

アマゾンのレビューを見ても良書のようです。

これは買おう。

なんか100万部くらい売れてるみたいですね。

著者のブログもあります。

Posted by yoshisuke at 17:57 | Comments [0] | Trackbacks [0]

2005年03月12日

●排水管が凍結

開田高原・上天気的日常: 排水管つまり & MIA《滑走日数23日》

いつもの設備屋さんに来てもらい2人、あーでもないこーでもない、、、原因を特定できたのは90分後。外回りの排水の立ち上がりが凍結していたのが原因でした。急遽、凍結防止ヒーターを巻いたところ、たちまち、通水。

このあたり(下関)ではまず考えられませんが、排水管が凍結してしまうということもあるのだなぁ。

塩ビパイプはほとんどVU管だから、氷やすいのかもしれない。

それにしても排水管が凍るというと、よほど寒いのだろう。

さすが高原。

Posted by yoshisuke at 12:01 | Comments [0] | Trackbacks [1]