最年少メジャーレコード会社社長のblog今、僕の周辺では、第2の大塚愛を探しているレコード会社が多い。
第2の大塚愛と言っても勘違いしては行けないのが、似てる人ではない。
あれだけの存在感があって、ビジュアルも素晴らしいというアーティストである。
とんでもない詞・曲がかけるシンガーソングライターでもあり、次の時代を予感させるカリスマ的な魅力を持っているアーティストである。
足りない所は、たくさんあってもそのためにスタッフがいる。
ずば抜けた何かを持っている人、第2の大塚愛さんは、デモテープを下記まで送って下さい。
トラバされたので、紹介させていただきますよ。
これも何かのご縁ということで。
世界一のレコード会社を目指しているそうです。
ページを見たところ・・・
すみません、一人もわかんなかったです。勉強します、出直してきます。
あ、でもよく見たら北出さんとNUUさんは、見覚えがあります。
NUUさんは昔、ハッピーゴーラッキーってところの、棒社長さんところで、見た覚えが。
北出さんは、わりかし、メディアに出ているような気がします。
さて、世界一を目指すということですが、どういう世界一なのでしょうか?
世界一セールス量のあるレコード会社
世界一リリース総数の多いレコード会社
以下世界一
リリース回数の多い
抱えるアーティストの数が多い
1ヶ月あたりの粗利が多い、
従業員一人当たりの売り上げが多い、
リスナーに愛されている
リスナー一人当たりのシェアが高い
たぶん、世界一アーティストを育てるレコード会社っていうのが、目指すところなのでしょうか?
「このアーティストっていいな」
「ちょっとチェックしてみよう」
「atonoレーベル出身なんだ」
「このレーベルの出身って最近多いね」
みたいな会話がふえるといいですねぇ。
博多とか北九州でなんかするときは取材とかさせてくれるとうれしいです。
というか、25日にLAdyQさんが福岡に来ていたのですな。
うーん、つぎは見に、聴きにいこうと思います。
あと文脈から、自分が感じたことなんですけど、
「世界一のレコード会社になること」は夢をかなえるための手段であって、夢そのものではないと思ったりした。