恋愛日記:彼女のむね 「私は胸が小さいの」 彼女は言った。 「気にしているの? 僕はかわいらしくて好きだよ」 ひとによっては違うかもれれないが 僕は彼女がむねが大きくなくて良かったと思う。 それのほうが彼女の体に似合っていると思うし 僕は微乳の女の子が好きだった。
「気にしているの? 僕はかわいらしくて好きだよ」
ひとによっては違うかもれれないが 僕は彼女がむねが大きくなくて良かったと思う。 それのほうが彼女の体に似合っていると思うし 僕は微乳の女の子が好きだった。
やはり微乳だからこそのドラマなのだなぁと思う。
「私は胸が大きいの」 彼女は言った。
「わかっているよ。 僕は大きいのが好きだよ」
なんか台無しである。 ロマンチックのかけらもない。