”・・・おっ、意外と小柄なんや。・・・髪きれいだな。・・・スレンダーやな、スタイルええなぁ。”
と頭の中でフレーズが流れているときに胸元に目がいきました。
”・・・この白い服きれいやな。・・・ん?微乳?美乳?形よさそー ・・・?!”
その女の娘は自分が思うに微乳。
そう認識したとたん、頭の中でフラッシュバックしました。
ブログで呼んだ微乳についてのコラムです。
「微乳は~なので最高!」「微乳のこんなところがたまらない!」みたいな、微乳に対する賞賛のフレーズが次々と頭の中で流れます。
目に入っている「微乳」という視覚! + その微乳に対する最上級のイメージ!
そうです。自分の中で新たな価値観がスパークしました。
微乳って・・・ええやんっ!
うーん、こうしてまた一人微乳のとりこになっていくわけですよ。